2019/11/23

シルバーとブルー…The Burning Blue(GMT)

Silver Spitfire(→Webサイト)が日本に到着したのが 9/21、日本を発ったのが10/20過ぎだと思います(→ルート)。

それに合わせた訳ではありませんが、前後も含めたこの時期にThe Burning Blueを何度も、またBattle over Britain(TSR/SPI)もプレイできたことは素直に喜ばしいです。
「縁」だと思いたいですね。


茨城会には今回初めて参加しました。
皆様、ありがとうございました。
プレイ中の光景

2019/11/16

2019/11/09

西方への衝動(Drang Nach Westen)…シェナンドー・ナノ/Air Power/Thunder Alley/Hardest Days


北陸出張のおり、あちこちでゲームしました。

とても楽しい時間でした。
ご一緒いただいた皆様、ありがとうございました。

このあたりかな…
(「太平記」はプレイしていません…)

2019/10/30

最良のとき…The Burning Blue(GMT)@猿遊会(2019/9/16)

9/16の猿遊会2日目も、The Burning Blue(GMT)でした。
初日(9/15)はチュートリアルを行いました(→リンク)。
2日目はいよいよメインイベント、キャンペーンの実施です。



2019/10/14

ハーデスト・デイズ…The Burning Blue(GMT)@猿遊会(2019/9/15)


9/15は「Battle of Britain Day」!だそうです。
それもあって2019年9月15日~16日の猿遊会では、バトルオブブリテンをテーマとし、メインのゲームを「The Burning Blue」としました。
(猿遊会の事前練習と、当ゲームの紹介はこちら→リンク)

2019/10/13

2019/08/25

2019/06/23

イニシアチブ強烈…White Eagle Eastward(S&T156)

今年の春季ソロプレイシリーズその4。
これも、今年の目標のうち「20世紀でZOCのあるゲーム※を1つは」です(これで3つめ!)。
(※誤りです…このゲームにZOCはありません。MOVE誌に掲載された改訂ルールにZOCがあります。後日記述)
できれば戦間期のゲームをやりたい!と思っていて、となるとやっぱり東欧です。ソ連-ポーランド戦争は(GDW/Compass)Red Star White Eagleもありますが、今回は未知のこちらを選択。ところで、来年2020年はヴィッスラ河の奇跡100周年ですね。
セットアップとS&T誌表紙

2019/06/15

2019/05/04

要塞…Gates of Vienna(S&T295)・Fort Sumter(GMT)

長期休暇中、ゲームはできませんでしたが、溜まっていたプレイレポートを1つでも挙げることができれば…いや、DVD見ちゃだめですね。

■Gates of Vienna(S&T295)

1683年ウィーン包囲。圧倒的なオスマントルコ軍に包囲され耐えるオーストリア首都ウィーン。ポーランド王ヤン・ソビエスキ率いる神聖同盟軍が救援にくる。シチュエーションは最高です。


2019/02/07

2019年の目標・抱負

2019/02/07 - 0:20 Posted by 20-on-20 , ,
もう節分・立春を過ぎてしまい、今頃感はあるのですが、2019年の目標・抱負(→リンク)をまとめました。
まぁ、突き詰めてしまえば、今年もたくさんゲームをしたいです。ですね。

みなさま、よろしくお願いいたします。

2019/01/07

00は殺しの番号…Elusive Victory(GMT)@猿遊会(2018/11/17-18)

年が明けて2019年になってしまいましたが、昨年の猿遊会では、空戦ゲームを企画しました。同会での空戦ゲーム企画は3年ぶりで、まずはゲームの選定。盛り上がった末に、Elusive Victory(GMT)をプレイすることになりました。3年前はAir Powerだったのですが、今回はDowntownシステムに決定。滅多にできないフルマップ2枚!であることと、両軍が爆撃できることからElusive Victoryとなりました。


2018/12/23

先立つもの

- 0:02 Posted by 20-on-20 , ,
本記事はHarpoonArrowさん企画の「War-Gamers Advent Calendar 2018」に参加させていただいています。 今年もまたネタ記事です。いつか真面目な記事を書きたいと思います…精進します。

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なにかと入り用な時期ですね。クリスマスやお正月が近づいてきていますが、自分にもお年玉が欲しいですよね。

ところで、ゲームにおける「お金」の扱いについて思いを馳せてみました。
ユーロゲームだと「お金」は当たり前のように出てくるので、ウォーゲームで。
ウォーゲームでは部隊編成などで「買い物」があっても、その代金は抽象化された指標(「リソースポイント」など)として表現されポイントトラック上でマーカーを上下させ管理することが一般的です。ですから、ウォーゲームとしてはちょっと変わった観点で表現しているものを探してみたいと思います。

(なお、ここでのウォーゲームは”広め”です。国内でユーロゲームがメジャーになる前に、いわゆるウォーゲームメーカーが出版していたゲームも含んでいます。また、私の知っているゲームに限られているため、もっと詳しい方からすると物足りないと思います。ご容赦ください)

以下の2点を観点としてみました。
 1)実体として表現されているか
 2)通貨単位